ネット決済の落とし穴に嵌った話

こんにちは、えあーです。

事前に言っておくとかなりくだらない話です。

詐欺に引っかかったとか、支払いができなくて店にiPhoneを担保に走ったとか、
そういう派手なトラブルをお求めの方は今すぐブラウザバックしてください。
申し訳ありません。

ということでネット決済で若干落とし穴に嵌った話です。

ネット決済のメリットがそのままデメリットに

ネット決済の何が便利かって、

小銭が必要ないことですよね。

もちろん他にもいろいろあるのですが、
この要素がかなり大きいと私は感じています。

加えて、財布を持ち歩かなくてもなんとかなる場合が非常に多い。

銀行口座を登録しておけば、
その場で残高がなくてもすぐに補充できます。

本当に便利で、スマホ1つで支払いができる。
しかもそのスマホ自体は基本的にロックが掛かっているので、
落としたり盗まれたらアウトな財布よりセキュリティが高いというおまけ付き。

しかしそこで問題が起こりました。

小銭がなかった。

当たり前ですが、財布から小銭が消えていました。

ずっとpaypay等を使用しているため現金の使用機会が減り、
その結果、小銭の所有数が非常に少ない状態を維持してしまった。

結果、何が起こったかと言うと、

自動販売機で飲み物が買えませんでした。

よりにもよってお札すら諭吉1枚のみ。

当然対応しているはずもなく、
自動販売機が電子決済非対応だったので、
私は飲み物が得られない悲しみにあふれてしまいました。

……というだけの話です。

何が言いたいかと言うと、

ある程度細かいお金は持っておこうという話です。

〇〇ペイが流行語大賞になったりして、
日本でも電子決済が流行りだしたとはいえ、
まだまだ電子決済の導入が進んでいない部分は多いです。

今回の経験を経て、また一つ得ることができました。

現金はある程度大事!


……とはいえ面倒なのでそんなに持たないんでしょうけどね。
どうせだいたい近くにコンビニあるし。東京ほどじゃないけど都会だし。

どうでもいいけどhogepayって〇〇ペイの通称で使えないかな?ダメかな?

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